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営業日&営業時間 変更のお知らせ

もう11月ですね。当店では着々と12月の準備が進んでおります。
さて店頭での「冷凍惣菜」の販売開始を期に営業日、営業時間の変更をお知らせいたします。
※冷凍惣菜については後日詳細をお知らせいたします。

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今後は、
定休日  日曜日&第2・4木曜日
営業時間 午前9時30分 ~ 午後6時30分
となります。

夕方、忙しいお母さん方に立ち寄っていただきたいと閉店時間を遅くいたしました。
今後ともどうそ宜しくお願いいたします。

第13回関西かごしまファンデー出店!

今年も参加決定!鹿児島をお届けします!

第13回関西かごしまファンデー
開催日 2017/4/16
入場料 前売り1,000円(当日券1,500 小学生以下無料)
当店ブース番号は「165番」です!
※運営の都合で急遽変更する場合があります。当日開場のパンフレットで今一度ご確認ください。
続きを読む 第13回関西かごしまファンデー出店!

第12回関西かごしまファンデー出店!

今年も鹿児島をお届けします!かごしまファンデー!!

第12回関西かごしまファンデー
開催日 2016年4月17日(日曜日)
時 間 10時(9時開場)~17時
入場料 前売り1,000円(当日券1,500円、小学生以下無料)
当店ブース番号は「192番」です!
※運営の都合で急遽変更する場合があります。当日会場内にあるパンフレットで今一度ご確認ください。

2015かごしまファンデー 植山かまぼこ屋
2015かごしまファンデー 植山かまぼこ屋
2015かごしまファンデー 植山かまぼこ屋
2015かごしまファンデー 植山かまぼこ屋
2015かごしまファンデー 植山かまぼこ屋
2015かごしまファンデー 植山かまぼこ屋

関西かごしまファンデー チラシ表

関西かごしまファンデー2016
関西かごしまファンデー2016

関西かごしまファンデー チラシ裏

関西かごしまファンデー2016
関西かごしまファンデー2016

たくさんのご来場をお待ちしております!

初午祭について

初午祭ポスター画像

今年の初午祭は、平成28年2月28日(日曜日)に開催されます。

初午祭(はつうまさい)とは

初午祭(初午祭)とは、鹿児島県霧島市隼人町に所在する「鹿児島神宮」において行われる伝統行事で、五穀豊穣・家内安全・畜産奨励・厄払いを祈願し、鈴かけ馬20数頭、鳴り物(太鼓・鉦・三味線)と踊り連約2000人が参加します。毎年、県内外から20~30万人の来客を見込む隼人町のビッグイベントです。

平成25年初午祭

商工会青年部の部員としまして私も参加しております!

調教された馬は写真のように豪華に飾り立てられ、音楽に合わせて足をパカパカ動かし踊ります。その様から「鈴かけ馬おどり」と称され、平成14年1月18日「鈴かけ馬踊り」国の無形民俗文化財に選択されました。

初午祭はいつ、どこで開催されるのでしょうか?

毎年、旧暦1月18日を過ぎた次の日曜日に「鹿児島神宮」で開催されます。

初午祭の交通規制について

初午祭交通規制_チラシ2014

初午祭の映像資料等

初午祭

インタビューを受けています。恥ずかしながら真ん中が私、店長です。

初午祭おのぼり

商工会青年部が八幡屋敷から鹿児島神宮まで寄付金を集めながらのぼります。



青商号(商工会青年部の馬)がたまたま映っている動画がありました、使わせていただきます。

初午祭の起源について

初午祭の起源につきましては、2説あります。

霊夢説

室町時代、鹿児島神宮の改築工事の監督として、宮内においでになった島津貴久公が宿で休んでおられるとき、ある夜不思議な夢を見られました。枕元に観音様が現れて「自分は馬頭観音である。長い間ここにいるが誰も顧みてくれるものがない。お堂を建てて私を奉ってくれないか、そうしたらこの国の守護神となり末永く守ってやろう。」といってスーッと消えてしまいました。
あくる朝、この話を宿元の神宮に話すと、「私も同じ夢を見た。」と言う。ちょうどそこへ神宮近くの日秀上人という偉いお坊さんが碁を打ちにやってきて、「その夢なら私も見た。」という。3人が3人同じ夢を見たということです。
「これはきっと観音様の有難いお告げに違いない。」ということで、獅子尾丘(町営体育館横)に正福院観音堂を建て日頃愛用した碁盤を材として観音像をつくり、お祭りをするようになりました。
それからは夢を見たその日、旧暦1月18日を縁日と定め、たくさんの馬をお堂におまいりに引いていくようになり、綺麗に飾り立てられた鈴かけ馬を躍らしたとのがはじまりだといわれています。

御神馬奉納説

神宮のお祭りにつかわれる馬(御神馬)を預かって飼っていた加治木町木田の人々が、成長した馬を神宮に納めに参っていたのだしだいに馬おどりに変わったという説。
木田地区では神様にお供えするお米をつくり、神様の御神馬を飼っていました。木田の人達はこのことを大変誇りに思い、名誉なことと考えました。この光栄と感激を子孫に伝えるため毎年、旧暦の1月18日を参拝日と定めて、御神馬を洗い清め美しく飾り、背中には金の鞍、胸には鈴をつけ参拝していました。やがてその美しい御神馬の初詣が評判になり、まわりの村々も木田にならい馬を奉納するようになりました。
たくさんの馬が賑やかに神宮にお参りをするなか、いつの時代からか鉦や太鼓で囃し立て、さらに三味線を加え愉快に唄い踊るようになったのが、鈴かけ馬おどりの由来であるといわれています。今でも木田の馬は御神馬をして1番はじめに踊っています。

昔の初午祭

御大典記念余興鈴かけ馬おどり

大正4年撮影。大正天皇御即位の余興。

昭和30年初午祭

昭和30年初午祭

昭和35年初午祭

明るい光と笑顔があります

初午祭の歴史

昭和35年初午祭

馬おどりの意味

牛馬をはじめとする家畜の安全・多産を祈るとともに、農作物の方策や家庭の病気や災い(厄)を祓うお祭りです。元来、農民が主体のお祭りで、昔は農耕馬に踊る練習をさせて出場させていました。今では40才、60才といった節目節目で同窓生が集まり、協同で厄払いをするという意味で馬連(馬と踊り連)を作るケースもあります。

初午祭・裏情報

  • 馬一頭あたりのレンタルが、おおよそ25万円~40万円かかります!となると、やはり団体・企業の参加がメインとなってきますね。一般の方が踊りに参加するにはちと難しいようです。
  • 馬連(馬、踊り連)は25組ぐらい毎年出場します。
  • 言い伝えでは、馬糞を踏んだ子供は足が速くなると言われています。当日はどうぞ踏ませてあげてください。
  • 宮内小学校で「うどん」を売っている。宮内小学校のPTAの皆さんが毎年頑張ってらっしゃいます。子供たちのための自主財源となるようなので是非食べてあげてください。
  • 「クルーズトレインななつぼし」のお客様が隼人駅に到着し、まず観るのが鹿児島神宮での馬踊りらしいです。

初午祭の音楽 鈴かけ馬おどり

鈴かけ馬おどり

↑ 初午祭の音源です。激レアです。PCブラウザじゃないと聞けないかもしれません。
唄/玉井 信江
唄・太鼓/住吉 重則
唄 林 文子

鈴かけ馬おどり 歌詞

番数
鹿児島弁
口語訳
1番 さても見事な 八幡馬場よ
鳥居にゃお鳩が巣をかける
ほんとにまぁ見事な八幡馬場よ
鳥居には鳩が巣をかけている
※鹿児島神宮のことか、はたまた八幡屋敷のことか。
八幡屋敷は鹿児島神宮の神様山幸彦の別荘です。八幡屋敷は商工会青年部の馬連のスタート地点で、草刈りに汗を流したりします。その様子のリンク
2番 加治木・重富・越ゆれば吉野
吉野越ゆれば カゴのシマ
加治木・重富を越えれば吉野
吉野を越えれば鹿児島市
※地理的説明だと思います。昔は電車が無かったので鹿児島市まで行くには大変な苦労があったことでしょう。
3番 オハンナ気がこめ 柳の葉より
太かバショウ葉の気を持ちゃれ
あなたは気が小さい 柳の葉より
太い芭蕉の葉のような心意気を持ちなさい
※薩摩隼人のならでは。柳の葉と長さ2メートル級の芭蕉の葉を比べるところが凄い。鹿児島人は気が小さいと言われるのが一番の屈辱なのかもしれません。
囃子 「新川橋の石じゃ おこせばがねじゃ
がねのなま焼きゃそっそのもとじゃいが」
新川橋とは霧島山系から流れる天降川という河川があるのですがその最下流に位置する橋のことです。
腹下しのことを方便で「そっそ」って云います。なので蟹の半焼けは腹下しのもとですよって訳です。「そっそ」と「粗相(しくじり)」を見事にかけています。
4番 花を千本 よせてもみたが
オハンを見るよな 花はない
花を千本 まとめてみたが
あなた比べられるような 花はありません
※これはうっとりくるような口説き文句です。薩摩隼人と言えどただの男。口説きの文句もお手のものです。 
5番 桜島から 嫁じょをもろた
ビワやミカンは たえやせぬ
桜島から お嫁さんをもらった
(桜島の実家から)ビワやミカンを貰うことが絶えはしません
※ビワ・桜島ミカンはいずれも桜島が名産です。当店も位置する浜ノ市漁港は昔、県内でも有数の交通基点で栄えていました。桜島は以前、大爆発がありましたが、桜島の方がお嫁さんに来たり一家で来たりと隼人町と桜島の関係は深いところがこの歌詞でもよく分かります。
6番 小浜ダンキョに 長浜小海苔
加治木タカンバッチョ 帖佐かまげ
小浜地区のらっきょうに 長浜地区の小海苔
加治木の竹の皮で作った日傘 帖佐のかます(わらむしろを二つ折にして作った袋)
※近辺の特産を紹介しています。浜ノ市のつけあげも入れて欲しかったですね^^
囃子 「だんだん畠の さや豆が
1さやはしれば皆はしる
私しゃおはんについてはしる」
鹿児島弁で、風船が破裂したり、ホウセンカの実がはじけることなどを『ひっぱしる』と言います。段々畑のさや豆が熟れ頃になって一さやはじけると、次々と皆はじける。私は、あなたの後についてはじける、とこれもまた女性のお囃子が入ります。
引用-http://washimo-web.jp/Report/Mag-Hatsuumaodori.htm
7番 戸口立たずに ちょいと内おじゃれ
内にゃ茶もいるオゴも居る
戸口に立ってないで 家の中に上がりなさい
中には茶もあるし(若い)女性もいますよ。ひょっとしたらこれは茶屋とか、ややもすると女郎小屋の意味での光景かもしれませんね。
8番 恋し小川で 鮎つるちごは
鮎はつらずに 鯉をつる
恋しい小川で 鮎を釣っている子供は
鮎は釣らないで 鯉(恋)を釣っている
※はたまた恋と鯉を掛けているかわかりませんが、鮎を狙っているのに鯉を釣っている少年を思い浮かべると鹿児島人らしいワイルドさが彷彿して叙情的です。
9番 お酒のむ人 花ならつぼみ
今日も咲け咲け 明日も酒
お酒を飲む人を花で例えるなら、あなたの飲み方はまだまだ「つぼみ」だ
今日も咲け(酒)、咲け(酒) 明日も酒
※鹿児島出身で酒が強いと薩摩隼人と県外では形容されますが確かに隼人町の人と付き合ってみてお酒が好きだと思います。

初午祭 開催日 早見表

初午祭は旧暦1月18日(初午)から過ぎた、次の日曜日に開催するものと決まっています。
2120年まで早見表を作りましたのでご参照ください。その年の状況により変更することも考えられますので予めご了承ください。検索もできますよ!

旧暦の1月18日初午祭開催予定日
20162016/02/252016/02/28
20172017/02/142017/02/19
20182018/03/052018/03/11
20192019/02/222019/02/24
20202020/02/212020/02/23
20212021/03/012021/03/07
20222022/02/182022/02/20
20232023/02/082023/02/12
20242024/02/272024/03/03
20252025/02/152025/02/16
20262026/03/062026/03/08
20272027/02/242027/02/28
20282028/02/132028/02/20
20292029/03/022029/03/04
20302030/02/202030/02/24
20312031/02/092031/02/16
20322032/02/282032/02/29
20332033/02/172033/02/20
20342034/03/082034/03/12
20352035/02/252035/03/04
20362036/02/142036/02/17
20372037/03/042037/03/08
20382038/02/212038/02/28
20392039/02/102039/02/13
20402040/02/292040/03/04
20412041/02/182041/02/24
20422042/02/082042/02/09
20432043/02/272043/03/01
20442044/02/162044/02/21
20452045/03/062045/03/12
20462046/02/232046/02/25
20472047/02/122047/02/17
20482048/03/022048/03/08
20492049/02/192049/02/21
20502050/02/092050/02/13
20512051/02/282051/03/05
20522052/02/182052/02/25
20532053/03/082053/03/09
20542054/02/252054/03/01
20552055/02/142055/02/21
20562056/03/032056/03/05
20572057/02/212057/02/25
20582058/02/102058/02/17
20592059/03/012059/03/02
20602060/02/192060/02/22
20612061/02/082061/02/13
20622062/02/262062/03/05
20632063/02/152063/02/18
20642064/03/052064/03/09
20652065/02/222065/03/01
20662066/02/122066/02/14
20672067/03/032067/03/06
20682068/02/202068/02/26
20692069/02/092069/02/10
20702070/02/282070/03/02
20712071/02/172071/02/22
20722072/03/072072/03/13
20732073/02/242073/02/26
20742074/02/132074/02/18
20752075/03/042075/03/10
20762076/02/222076/02/23
20772077/02/102077/02/14
20782078/03/012078/03/06
20792079/02/192079/02/26
20802080/02/082080/02/11
20812081/02/262081/03/02
20822082/02/152082/02/22
20832083/03/062083/03/07
20842084/02/232084/02/27
20852085/02/122085/02/18
20862086/03/032086/03/10
20872087/02/202087/02/23
20882088/02/102088/02/15
20892089/02/282089/03/06
20902090/02/162090/02/19
20912091/03/072091/03/11
20922092/02/252092/03/02
20932093/02/132093/02/15
20942094/03/042094/03/07
20952095/02/222095/02/27
20962096/02/112096/02/12
20972097/03/012097/03/03
20982098/02/182098/02/23
20992099/02/072099/02/08
21002100/02/262100/02/28
21012101/02/152101/02/20
21022102/03/062102/03/12
21032103/02/242103/02/25
21042104/02/142104/02/17
21052105/03/042105/03/08
21062106/02/212106/02/28
21072107/02/102107/02/13
21082108/02/292108/03/04
21092109/02/172109/02/24
21102110/03/082110/03/09
21112111/02/252111/03/01
21122112/02/152112/02/21
21132113/03/052113/03/12
21142114/02/232114/02/25
21152115/02/122115/02/17
21162116/03/022116/03/08
21172117/02/192117/02/21
21182118/02/082118/02/13
21192119/02/272119/03/05
21202120/02/162120/02/18

鹿児島初午祭関連ブックマーク

薩摩すもじの素の動画完成!

作らねば、作らねばと思いようやく完成しました。
”薩摩すもじの素”のコマーシャル動画です。

女将ナレーションバージョン


↑ 20秒のコマーシャルを作りましたので、ご覧ください! ↑

娘ナレーション


↑ おまけ!長女(小学校1年生)のナレーションです! ↑

店長だめだめナレーション


↑ さらにおまけ!店主のナレーションです! ↑

年始のご挨拶&年末年始奮闘記録

年始のご挨拶web

新年あけましておめでとうございます。

旧年中は格別なご高配を賜り、まことに有難く厚く御礼申し上げます。
本年も、より一層のご支援を賜りますよう、従業員一同心よりお願い申し上げます。

1月の営業日のご案内

営業日のお知らせ

年末奮闘記

12月1日に折込チラシが入り、全国にダイレクトメールが届きます。
10日まで先行予約期間ということもあり、注文が殺到いたします。
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こちらの商品は、昔ながらの経木箱に入った上天のみの詰合せ。商品ラインナップにはない商品ですが、30年以上取寄せていただいている常連のお客様。数十箱発送されます。
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お正月用の赤うず巻きがあがりました。今年もできが良いです!
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年々、注文が増えているお歳暮セット(送料無料)です。送料無料も嬉しいですが、蓋を開けて、桜花開くこの綺麗さが「ありがとう」をつなげてくれるんでしょうね。手間と真心を込めて、スタッフが遅くまで残業して作りました。
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12月の発送待ち商品が積み重なる冷蔵庫。年々、増えていますが、この写真が大体250件分ぐらいあるかと思います。梱包品など間違いがあったら大変なので、二重チェック体制をひいていまして、それにもまた時間がかかります。
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バイトさんたち。短い期間でよく対応してくれました!ありがとうございました。
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今年初の試みとして、地元限定で折込チラシをうちました。かなりの反応があり、嬉しいでした!
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年末恒例の早売りコーナーを作りました。昨年一年間、催事にたくさん参加してきた経験を活かして、うまくセッティングができたと思います!
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大晦日には高校の頃の友人たちと家族会をしました。みんな当店の常連さんになっているのが嬉しいですね!!
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元旦の日も営業。今年、初の試みながらも、たくさんのお客様が!ご帰省のお客様が親族のあいさつ回りように買われることが多いようで、「おばあちゃんはケーキやクッキーをあげても喜ばないし、これなら本当に喜んでもらえる」と感謝の言葉をいただけました。
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せっかくなので、元旦に書き初めをいたしました。私の今年の目標はコツコツ努力しよう!です!
【口語訳】どんなにのろまな馬でも休まず怠ることなく長い年月を努力すれば、どんなに高い山でも、どんな沢地や沼地であろうとも必ず通過する事が出来るものである。ほんのわずかな岩間から湧出ている水も絶え間なく流れ出ていれば、やがて流れ流れて、広々とした大海の波となるのである。このように人間も不断の努力を続ければ、やがて大成するものである。
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朋あり遠方より来る、また楽しからずや!1月2日、はるばる高知県より友人夫婦らが来てくださいました。もしも例年通り店休日だったならお会いできませんでした。

良い一年となりそうです!!

お歳暮セット販売のお知らせ!

2015お歳暮セット

歳末だけの期間限定・送料無料のセット

さつま揚げのお歳暮セットを販売します。
内容は、さつま揚げ(上天・人参ごぼう天)、かまぼこ(赤ベタ・こが焼き)、そして『桜月冠』(さくらげっかん)。色とりどりの蒲鉾たちが綺麗に並べてあるので、蓋を開くと「わぁ~」ってなること間違い無しです!

12月10日までが大変オトクです!

(販売時期は11月25日~12月25日)

お買い物はお買い物サイトでどうぞ